目を閉じて、あなたの「理想の姿」を想像してみてください。  

 

その姿に変化しはじめるまでの所要時間は、わずか3時間だと私が言ったなら…、  

 

あなたは信じますか?   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、岡野真です。

 

私は、

 

「いまの自分を変えたい・理想の自分になりたい」

 

という方のカウンセリング・コーチングを行っています。

 

そんな私から、あなたに質問があります。

 

あなたは、下記のどれかに当てはまっていませんか?

 

 

 

 

 

 
 自分はだめな人間だと思えて、落ち込んでしまうことがある
 
 やろうと思ったことになかなか取り組めない・取り組んでも三日坊主に終わってしまう
 
 いつまでも過ぎたことをクヨクヨ気にしてしまう
 
 もしこうなったらどうしよう…という心配が強く、いつもオドオドしてしまう
 
 怖くて自分の意見を言えない・人前に立てない
 
 いつも人間関係でトラブルが起きてしまう
 
 毎回同じようなパターンで恋愛が失敗してしまう
 
 仕事に集中できない・ミスが多い

 
 もっとこうなりたいという理想はあるのに、いつまでも理想のまま…
 
 劣等感が強く、上手くいっている人を僻んでしまう
 
 すぐにカッとなってしまい、自分を抑えられない
 
 すぐに落ち込んでしまい、なかなか気持ちを前向きにできない

 

 

 

 

 

 

いかがでしょうか?

 

なにかひとつくらいは、当てはまったものがあると思います。

 

あなたは今、

 

「もっと理想の自分に近づきたい・もっと幸せになりたい」

 

そう望んでいるはず。

 

けれど、望むばかりで現実にはならないでいる…。

 

そんなあなたに、ひとつ聞いてほしいお話があります。

 

 

 

 

 

 

いつでもどこでも、幸せでいられるプレゼントとは何か? 

 

 

 

 

 

 

私の好きな寓話に、

 

「人生の贈り物 あなたの探し物はなんですか?」

 

というものがあります。

 

ざっとかいつまんで内容を説明すると、このようなものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あるところに、老人と少年がいました。

 

あるとき老人は、少年にこんな話をして聞かせました。

 

「世の中には、それを手にすればいつでもどこでも何があろうとも、必ず幸せでいられるプレゼントがある」 

 

…と。

 

 

 

 

少年は大人になるにつれ、物事は思い通りにいかないということを学び不幸になってゆきました。

 

そして不幸になればなるほどに「絶対に幸せになれるプレゼント」を手にしたいと思い始めます。

 

 

 

 

そのプレゼントを探し求め、彼は世界中を旅しました。

 

どんなに過酷な場所にでもおもむいて、どんな苦労もいとわず探し回りました。

 

 

 

 

けれどそれは見つからない。

 

どこを探しても、誰に聞いても、どうしても見つからない。

 

頼みの綱の老人も年老いて亡くなってしまい、もはやなんの手がかりもない…。

 

 

 

 

しかし、悩んで悩んで悩んで…、彼はついに見つけました。

 

そのプレゼントが何か、どこにあるのかがわかり、手に入れて幸せになることができたのです。

 

そして彼は、そのプレゼントのおかげでいつでもどこでも幸せに暮らせるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…さて、そのプレゼントとは何なのでしょうか?

 

答えを想像してみてください。

 

巨万の富?信頼できる友達?心から愛し合える伴侶?誰にも負けない名声?

 

いいえ、どれも違います。

 

ヒントは、

 

「あなたも絶対に知っているもの」

 

「あなたも絶対に体験しているもの」

 

です。

 

…わかりましたか?

 

それでは、続きをどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

その答えは、「プレゼント」です。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語で「現在」は、プレゼント。

 

そう、最高のプレゼント(贈り物)とは、プレゼント(今この瞬間)のことだったのです。

 

 

 

 

 

 

たとえば、あなたがダイエット中なのにお菓子を食べてしまったとき。

 

「なんで食べちゃったんだろう…」

 

と過ぎたことを後悔することは、「過去を生きること」です。

 

いまこの瞬間、してしまった出来事にいかに対処するかを考えていない。

 

だからその次も対処できず、食べてしまい、また過ぎたことを後悔し、また過去を生きることになる。

 

 

 

 

 

たとえば、あなたが仕事でうまくいかないとき。

 

「明日、プレゼンで失敗したらどうしよう…」

 

そうしてまだ起きていないことを心配することは「未来を生きること」です。

 

今この瞬間、失敗しないためにすべき資料の見直しなどをしていない。

 

だから本当に失敗し、また起きていないことを心配し、また未来を生きることになる。

 

 

 

 

 

 

私は日々、多くの方からご相談のメールをいただきます。

 

ほんのわずかの期間で劇的に変化する方もいれば、なかなか変われない人もいます。

 

変われる人の共通点は、

 

「今日、自分にできることをやってみようと思います」 

 

「とにかく、仕事をしているときにはそれに集中するようにしてみます」

 

と、「いま・ここ」に集中しようとするという点です。

 

すると、

 

「思った以上の成果が出たんです!」

 

「なんだか、自分にもやればできるんだという自信が湧いてきて…」

 

となる。

 

 

 

 

 

反対になかなか変われない人は、

 

「もしああなったらどうすればいいですか?」 

 

「あの時のことをどうすればいいですか?」 

 

というふうに、まだ起きていないことや過ぎたことに限定した話をする…というのが特徴です。

 

目の前にあることを見ていない。

 

「いま・ここ」にはないものに、ずっと心を奪われ縛られてしまっているのです。

 

 

 

 

 

寓話の中の少年は、いつも自分が過去と未来にとらわれ、

 

目の前のこと、今この瞬間のことをおろそかにしていたために不幸なのだと気づきました。

 

そしてその後は過ぎたことにとらわれることも、まだ起きていないことを思い悩むこともなく、今現在に生き続けた。

 

この瞬間を大切にしつづけた。

 

そして、生涯幸せに暮らすことができたというお話です。

 

 

 

 

 

 

 

これだけでは、ただのお綺麗なお話にすぎない 

 

 

 

 

 

 

きっとこれを読んだあなたは、

 

「まぁ、そう言われればそうだよね」

 

くらいには思っていると思います。

 

確かに、昨日こうだった、ああだったとクヨクヨ悩むことがなければ幸せですよね。

 

確かに、明日ああなったらどうしよう、こうなったらどうしようという心配に惑わされることがなければ幸せでしょう。

 

何かに挑戦するときだって、

 

「前に失敗したし…」

 

「もしこれから失敗したらどうしよう」

 

と必要以上に恐れることがなくなる。

 

昔こんなことがあった、あんなことがあった。悔しい、悲しい、許せない。

 

これからこうなるかもしれない、どうしよう、どうしよう…。

 

あの人があんなことを言ったから忘れられない。

 

この人は本当は私のことが嫌いかもしれない…。

 

そんな思いに支配されることなく、ただ目の前のことに全力を尽くし、相手に心を尽くし、生きる。

 

それができるならば、今よりもあなたがよりよく変化することなど当然です。

 

それは、本当に素晴らしいことです。

 

確実に物事はうまくいき、幸せになれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

しかし…ひとつ大きな、そして決定的な問題があります。

 

それは、

 

 

 

 

 

 

「じゃあ、今日から今この瞬間を生きてくださいね」

 

などと言われたってできない。 

 

それができれば、最初から悩んでなどいないということです。
 
 

 

 

 

 

突然、今日から過去のことも未来のことも考えずに生きられるようになるなんてことが、実際のところあるでしょうか?

 

実際の問題として、そんなに簡単なものではありませんよね。

 

私は、この寓話が大好きである反面、

 

「でも、これを読んですぐに『いまを生きる』ということができる人など、いるのだろうか?」 

 

とも思います。

 

いまを生きられなくて悩んでいる人に、「今を生きればいいよ」と言っても…、

 

なんだかそれって、

 

「早く走れない」と悩んでいる人に、「早く走ればいいよ」と言うようなもの。

 

 

 

 

 

「だから、その早く走る方法が知りたいんだろうが!!!!」

 

 

 

 

 

という感じだな…と。

 

 

 

 

 

 

この話はとても正しいものである反面、ただ正しいだけでしかないものでもある。

 

実際、「いまを生きる」ということをするためにはどうすればいいかというその方法については、

 

一切教えてくれてはいない…。

 

私は、そのようにも思うことがあるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…では、この物語の少年のように、「今を生きる」ということができるようになるためには、どうすればいいのか?

 

過ぎたことにとらわれず、起きていないことにもとらわれず、目の前のことに集中して生きるために、

 

具体的にはいったい何をどのようにすればいいのか?

 

その方法はなんなのか?

 

 

 

 

 

 

私自身も、長年これに悩んできました。

 

何度、

 

「いまを生きるんだ!」

 

「過ぎたことをクヨクヨしちゃダメ!」

 

「まだ起きてないことを心配しても意味ない、考えるな!!」

 

と自分に言い聞かせても、無理…。

 

すぐに後悔してしまうし、すぐに心配してしまう…。

 

 

 

 

 

結局、この寓話はただのきれいごとでしかないのか…。

 

実際に今を生きるというプレゼントを、手にすることなどできないのか…。

 

けれど、そうして諦めてしまったら、私はいつまでも自分のことが嫌いで辛いままじゃないか…。

 

そう思い、何か方法はないかと探し続けました。

 

そして、寓話の少年のように、「いまを生きる」ということ…。

 

幸せになれるプレゼントを手にする方法を、やっと見つけたんです。

 

その方法とは、なんだと思いますか?

 

それは、瞑想です。

 

 

 

 

 

 

瞑想は「いま、この瞬間を生きる」ためのトレーニング 

 

 

 

 

 

 

 

きっとあなたは、いまびっくりしていると思います。

 

「え??なんで急に瞑想になるの?」

 

と思っているでしょうから、詳しくご説明しますね。

 

 

 

 

 

あなたは、瞑想というものにどんなイメージを持っていますか?

 

なんとなく、

 

「なんか、仙人がやっているもの…」

 

「えーと、宇宙のパワーと一体になるとかいうヤツ」

 

「なんか、正直ちょっとうさんくさいんですけど…。変な宗教にハマってる人がしてそう」

 

そんなふうに感じたかもしれませんが、これは全くの誤解です。

 

瞑想というのは、

 

 

 

 

 

「いまこの瞬間に起きていることに集中できるようになるための、トレーニング方法」 

 

 

 

 

 

なんです。

 

「今を生きる」というと…、なんだかどうしても、哲学的な感じがする言葉ですよね。

 

ですがこの言葉、もう少し科学的にとらえてみましょう。 

 

 

 

 

 

 

たとえば、夢中で何かに取り組んでいたり、

 

真剣に相手と向き合って話を聞いていたり、

 

目の前の仕事に集中していたり、

 

ダイエットのジョニングに目いっぱい取り組んでいたり、

 

今できることに、全力で向き合っているとき…、

 

そうして「今を生きる」ということをしているとき、

 

人は脳の「前頭葉」という部分を使っているんです。

 

この前頭葉は、

 

 

 
 
 
  物事に取り組むときの集中力を出す
 
〇  人間の意思を強くする
 
〇  行動力を出す
 
〇  物事を先延ばしにしない力を出す
 
〇  後悔や悩み、恐怖、自責、心配する感情をコントロールする
 
〇  人に対して「あの人はきっとこうなのかな?」と他者の気持ちを想像したり、共感する力

 

 

 

 

 

などを司っている部分です。

 

そう、つまり「今を生きられない、過去を悔む、未来を心配する」ということは、  

 

今を生きるための役割を担っている前頭葉の力が弱いから起きてしまうことなんです。

 

ならば、前頭葉を鍛えればいい。

 

それによって、

 

 

 

 

 
〇 勉強しようとしても、すぐに集中力が切れて明日のドラマのことを考えたりして未来を生きるのではく、
 
今この瞬間やっている目の前の勉強に集中できるようになる。
 
 
 
〇 「どうせあの人はああいう人間に違いない」と決めつけて空想の中を生きるのではなく、
 
「もしかして、あの人にはこういう事情があったのではないだろうか?」
 
としっかりと今ここで考えることができるようになる。
 
 
 
〇「また今日もやろうと思っていたことを先延ばしにしてしまった…なぜこうしてしまったんだ…」

 
と後悔し過去を生きていたのが、「よし、今これをやろう!」と今この瞬間取り組めるようになる。
 
 
 
〇 「怖くてできない。だって、もしこうなったら…」と未来にとらわれていたことが、
 
「だったら、そうならないようにこう対策を立てよう!」と今できることをする行動力がつく
 
 

 

 

 

こういう変化が起きてきます。

 

そして、前頭葉を鍛えてそのような変化を自分に起こすための手段が「瞑想」なのです。

 

 

 

 

 

 

人は「今を生きる」ということを、とても曖昧で抽象的なものだととらえています。

 

実体のない、精神論のようなものだと。

 

しかし、本当はしっかりと「前頭葉」という実体が存在しているのです。  

 

今を生きるということは、哲学や精神論ではなく、脳科学なのです。

 

 

 

 

 

多くの方が、自分の意思が弱いこと、過去を悔んだり未来を思い悩む事に対し、

 

「自分が弱い人間だからこうなのだ」

 

と考えます。

 

いいえ、それは違います。

 

弱いのはあなたという人間ではなく、あくまでもあなたの「前頭葉」にすぎません。

 

 

 

 

 

多くの方が、「これは性格だから変えられないのだ」と考えます。

 

いいえ、それも違います。

 

性格というものは、脳から作られています。

 

そして、性格を作っている脳は、瞑想によって変えられる。

 

ハーバードやオックスフォードをはじめとする有名な大学などでの研究により、

 

はっきりとこのような研究結果が出ています。

 

 

 

 

 

「人は、瞑想の合計時間が3時間を過ぎたあたりから、性格に変化が現れ始める」

 

 

 

 

と。

 

「性格は生まれつきだから変えられない」?

 

そんなの、とんでもない誤解です。

 

本当はあなたの性格は、たった3時間で変わりはじめるんです。

 

 

 

 

 

 

瞑想の効果は、本当にさまざまです。

 

代表的なものは上にあげたように、

 

 

 
〇 物事に集中して取り組める
 
〇 過去をくよくよ悔やまなくなる
 
〇 未来を心配しすぎなくなる
 
〇 先延ばしの癖がなくなる
 
〇 相手を思いやる気持ちが生まれる
 

 

 

といったものですが、他にも、

 

 

 
〇 ダイエットの効果
 
〇 美肌・アンチエイジング(若返り)の効果
 
〇 病気にかかるリスクが激減する
 
〇 本番でパニックになってしまうことがなくなる
 
 寝つき・寝起きが良くなる
 
 睡眠の質が上がるため、疲れがたまらなくなる
 
 アイディアが湧きやすくなる

 

 

 

などの効果もあります。

 

初めて聞いた方ならばちょっと信じられないようなことかもしれませんが、

 

これは既にたくさんの実験の結果証明された、本当のことなんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

あなた自身が、チャンスである。 

 

 

 

 

 

 

 

人はより良くなりたいと願うとき、そうなれるためのヒントやチャンスをどこか遠いところに求めてしまうものです。

 

手の届かない遠いところにチャンスがあるような…そんな気がしてしまう。

 

そうして遠くを見つめていると、(今じゃないところを見つめていると)

 

「いまこの瞬間、自分が息をしていることこそが答えなのだ」 

 

ということにはなかなか気づかないものです。

 

灯台もと暗し、と言いますがまさにそれですね。

 

瞑想は簡単に言ってしまえば、深くゆっくり呼吸をして、意識を一点に集中するというだけのものです。
 
たったそれだけで、あなたは今抱えている悩みから解放される。

 

まさかこの瞬間、自分が呼吸していることが自分を変えるチャンスだなんて、

 

誰もそんなふうには思わないでしょう。

 

 

 

 

 

ただ、呼吸の仕方や意識の集中の仕方などにはやり方がありますので、

 

「とにかくただ、息をしていればいいんですね?」

 

というわけではありません。

 

瞑想での息の仕方には、守るべきコツがあります。 

 

そのコツを守らないと、うまく前頭葉が鍛えられずに、

 

「悩みから抜け出す・理想の自分に変わる」ということができません。

 

ですから私が、瞑想の正しいやり方についてまとめました。

 

 

 

 

 

…ただ、これをまとめている間、こうも思いました。

 

「瞑想すれば変われますから!じゃ、そういうことで!」

 

というのでは…、

 

「そんなの、本当?これからただ瞑想してるだけで?他になにもしなくていいの??」

 

と心配になる気持ちが消えないのではないのかと思います。

 

そこで、瞑想のやり方についてだけではなく、

 

今日からすぐに取り組める、「自分に自信をつけていく作業」についてもまとめました。

 

 

 

 

 

 

 

これらをやれば、瞑想の力(今を生きる力)はさらに加速する 

 

 

 

 

 

 

私がまとめたものは、こちらです。

 

 

 

 
〇 自分に自信がなく、物事を先延ばしにしてしまう。
 
いつもいつも「次こそは」と根性論で取り組もうとして何度も挫折してきた。
 
そのたびに、自分はだめだと責める気持ちが強まる。
 
ちゃんとやらなければという焦りが強まる…。
 
それなのに、なぜか毎回先延ばしを繰り返してしまう…。
 
そんな方が、今日という日に、しっかりとやるべきことに取り組めるようになる簡単なワーク 
 
 
 
 

 
〇 いつもいつも、先のことを考えて不安になってしまう。
 
ああなったらどうしよう、こうなったらどうしようと思うと夜も眠れず、今がおそろかになってしまう…。
 
そんな方が、未来の不安を手放せるようになるワーク
 
 
 
 
 
〇 何がどうってわけじゃない。でも…いつも漠然となにか不安がある。
 
気づくとつい、過ぎたことを考えていたり、何かを心配していたり…気が重くやる気が出ない。
 
肉体的な疲れよりも、精神的な疲れが強い。

 
そんな方が、劇的にやる気を上げて、憂鬱な気分から解放されて今に集中できるようになるワーク
 
 
 
 
 
〇 自分の欠点が認められない。どうして私はこんなに弱点だらけの人間なんだ…。
 
人は弱点があってもいいっていうことは頭ではわかっているけど、どうしてもどうしても…、
 
私はこの、自分の弱さが許せない!
 
そんな方が、自分自身の弱さを受け入れていくワーク
 
 

 
 
 
〇 怒っちゃいけない怒っちゃいけないって思ってるのに、ついカッとなってしまう。
 
関係ない人に八つ当たりしたり不機嫌になって、あとで後悔する…。
 
やめようと思ってるのになかなかやめられない。どうすればこの怒りっぽさが直るのか?
 
そんな方に、怒りを手放すことで人間関係をよくするワーク
 
 
 
 
 
〇 すぐに自分を責めてしまう。何かうまくいかないことがあると、

 
「どうせ私がだめな人間だから…」と思えてしょうがない。
 
そんなに自分を責めることないって、頭ではわかっているはずなのに…。
 
そんな方が、自分を責めるのをやめて人間関係をよくするワーク

 

 

 

 

 

 

これらのワークなのですが、もしあなたが、

 

「自分の性格を変えることなどできない。そんなことはすごく難しいことなのだ」

 

と思っているとしたら…、

 

きっと、私のご紹介するワークがあまりにも簡単すぎて拍子抜けしてしまうかもしれません。

 

「え?こんなことで??こんなことで変われるの?」

 

「もっと難しくて複雑怪奇なことが書かれているのかと思ったのに…こんな簡単な方法で大丈夫か?」

 

と、簡単すぎてかえって本当に効果があるのかと疑いたくなってしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

けれど…、もしあなたが見たワークの内容が、ものすごく難解だったりしたら困ってしまいませんか?

 

それを読んだあなたは、

 

「あーあ、なんかよくわかんない。大変そう。やっぱり、自分を変えるのは難しいことなんだ…」

 

と諦める気持ちが強くなってしまうだけです。

 

大切なのは難しい講釈やテクニックではありません。 

 

むしろ、可能な限りまで無駄をそぎ落として「これなら毎日続けられそう!」というくらい簡単にすることです。 

 

自分を変える方法があろうとも、それを実践できなければ意味がありません。

 

だからこそ、誰でも実践できる!というくらいに簡単な方法にしてあります。

 

「本当にこんな簡単なことで自分が変わるのか?」

 

と思うかもしれませんが、まずは取り組んでみてください。

 

早い方ならその日のうちに、

 

「なんだか、心の中に変化が生まれてきた!」

 

と気づくはずですよ。

 

 

 

 

 

本当は、自分を変えるなんてこと、簡単にできるんです。

 

「難しいに決まっている。できるわけがない。」

 

そう決めつけているから、できないだけなんです。

 

「チャンスはきっと、今ここ以外のどこかにあるんだ」

 

そう決めつけているから、今ここにあるチャンスが見えないだけなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は最初、この瞑想と自分を変えるワークを作りながら、

 

「うーん、これが完成したら、6000円くらいで販売をしようかなぁ…」

 

と思っていました。

 

でも、

 

「早くみなさんに瞑想を実践してほしい、早く効果を感じてほしい。

 

それなのに、値段が高いせいで誰も買わずに、誰にも実践してもらえなかったら本末転倒だな…」

 

とも思いました。

 

ということで思い切って半額の、

 

 

 

3,000円 

 

 

 

にいたします。

 

(お支払い後、すぐにダウンロードしてご覧になれるダウンロード教材・PDFデータ105ページ分です)

 

「買う前に聞きたいことがあるんだけど…」という場合には、お気軽に、

 

hikiyose_makoto@yahoo.co.jp

 

までお問合せください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                        

 

 

 

                                                           

 

 

 

 

                  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたも、「いま・ここ」を生きてください。 

 

あなたが自分の理想を叶え、一日一日を「最高のプレゼントだ」と思い生きられますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特商法に関する表記